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呪遣いの妻 19

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テーマ : *自作小説*《SF,ファンタジー》 - ジャンル : 小説・文学

呪遣いの妻 目次

『呪遣いの妻』の目次です。

『呪遣いの妻』は、35歳のワンマン社長が妻によって、18歳の家政婦の少女と体を入れ替えられてしまうという話です。

全19章。文庫本2、3冊という膨大な分量になりますので、お暇なときにどうぞ。


呪遣いの妻 01
呪遣いの妻 02
呪遣いの妻 03
呪遣いの妻 04
呪遣いの妻 05

呪遣いの妻 06
呪遣いの妻 07
呪遣いの妻 08
呪遣いの妻 09
呪遣いの妻 10

呪遣いの妻 11
呪遣いの妻 12
呪遣いの妻 13
呪遣いの妻 14
呪遣いの妻 15

呪遣いの妻 16
呪遣いの妻 17
呪遣いの妻 18
呪遣いの妻 19


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トップページ 各作品へのリンク

URAがこれまでに書いた小説たちです。

分類すると、広い意味でのファンタジーとかSFというジャンルですが、いわゆる「ファンタジーのお約束」みたいなものは一切出てきません。現実の世界の中に、ほんの少し不思議なことが起きたら、というお話です。


『xxxy』

2008年の1月から6月頃にかけて書いた小説です。

盲腸で死に掛けた中年の男が、気づいたら若くて美貌の人妻になっていた、というお話です。
それだけだとよくある話ですが、このお話の変わっているところは、彼が元々の自分の体と若い女性の体。その両方とも自分の体として動かしている。つまり、一心二体となってしまったというところです。

主人公と共に、男女2つの体を動かすという不思議な体験をお楽しみください。

とても長いので、取りあえず、目次にリンクを貼っておきます。

xxxy 目次



『反転』

2009年の4月から9月頃にかけて書いた小説です。
ずっと書いてたわけではなくて、途中で行き詰っていたわけですが。
前編、後編、その後に分かれていますが、その後を書くのに苦労しました。

放課後の教室に行ってみたら、主人公の親友がなぜか美少女の姿になっていて、というお話です。

反転 前編
反転 後編
反転 その後

反転 あとがき



『ヒロシの愛したシキ』

2009年の10月頃に書いた小説です。
タイトルからもおわかりのように小川洋子『博士の愛した数式』が元になっています。
内容は全然違いますが、設定だけお借りしました。

ヒロシの愛したシキ

ヒロシの愛したシキ あとがき



『専属メイド製造機』

『ヒロシの愛したシキ』や『呪遣いの妻』と平行して書いていた小説です。
全然違うノリの小説が書きたくなって、書いたのですが、うまいオチがつけられなくて、ずっと悩んでいました。

専属メイド製造機

専属メイド製造機 あとがき



『呪遣いの妻』

35歳のワンマン社長が妻によって、18歳の家政婦の少女と体を入れ替えられてしまうという話です。
2009年の秋から書き始めた小説ですが、なかなか上手く書けなくて、後から思いついた『ヒロシの愛したシキ』や『専属メイド製造機』の方を先に書いてました。
本格的に書き始めたのは2010年の4月ぐらいからで、そこから完成までに半年ほどかかりました。

呪遣いの妻 目次



以後、新しいのが書けたら、順次増やしていく予定です。

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呪遣いの妻 18

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人物の描き分けと関西弁

 なるべく登場人物を少なくして、しかも、その少ない登場人物も一度に出てこないようにする。
 これが、素人の小説書きとしては、かなり有効な手法だと実感したのは、『xxxy』を書いていたときでした。何しろ、主要登場人物はたったの4人。しかも、その4人が一同に会するシーンは1回もなくて、3人が集まるシーンが何回かあるだけですから、とても書きやすかったのを憶えています。そういう意味では、『xxxy』というのは、我ながらうまくできたなあ、と自分でも思います。
 もちろん、作品の質云々ではなくて、純粋に、書きやすかったかどうかという話ですが。

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呪遣いの妻 12

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呪遣いの妻 11

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